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平成23年10月30日

20111030- 001
この斜めに生えている木はケヤキです。
これにかぎらず、新たに生えてくるケヤキは軒並み斜めになっています。
どうしてかなあ。
しかし、ケヤキの大木はまっすぐ立ってますよ。


20111030- 002
ここらの木にも、かつては水遣りに来てました。
中央付近にムクノキとエノキが接近して生えているのですが(この写真では分からないと思いますがw)
ムクノキのほうが優勢です。
今後、エノキは枯れてしまうのか、劣勢ながらも生き続けるのか。

今回は簡単更新ですみません。
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平成23年10月23日

あの場所はどうなった?002

前回のタブノキのすぐ南側に切り株が2つあります。

20070213-002  20070213-001
           平成19年2月


このあと2つ共、新芽が出てこないため、何の木かは未だに不明です。

         20111023- 008
          ↓        ↓
20111023- 009  20111023- 010

新たに芽が出ているようにも見えますが、生えてるのは全く別の木です。
タブノキのように力強く再生する木もあれば、あっけなく朽ちていく木もあります。
しかし何の木だったんでしょう。
ひょっとすると切り株を見ただけで木の種類が判るのかもしれません。



20100101- 002
壊れた鐘(鈴)とボロボロだった鈴の緒

ついに新調されました
20111023- 012


オマケ
20111023- 002
切られてました。
もう冬になるから生えてこないかも。

平成23年10月16日

あまりネタもないので
あの場所はどうなった? シリーズを開始します。
古い写真を探しだすのは結構手間が掛かるのですが、第一回やってみます。


あの場所はどうなった?01

20070212-08
平成19年2月12日
鳥居から社殿に向かって左側、上記写真では左に社殿があります。
手前に伐採された若いタブノキの切り株、奥の切り株は未だ不明です。
タブノキの左にシュロの痕跡がありますね。


20071021- 001
平成19年10月21日
同じ場所で右側が社殿
1年も経たずに1m以上成長したタブノキです。
横にシュロも生えてきています。


20080727- 018
平成20年7月27日

20090613- 006
平成21年6月13日
右にアカメガシワが生えてきました


20100522- 008
平成22年5月22日
下のほうを綺麗に刈られたタブノキ


20111016- 005
今日
横のシュロもアカメガシワも太く成長しています。

平成23年10月9日

20111009- 001
イチョウの様子
つる植物が絡まっていたので取り除きました。
背があまり伸びないのは日陰のせいかな。


20111009- 002
クモ
こんなのがあちこちにいます。
なかなかうまく写真が撮れませんねw

20111009- 003
クサギの花です。
これがばら撒かれて勢い良く繁殖するわけです。

20111009- 005

平成23年10月2日

もう木の写真を撮ってもどれがどれやらわからない状態なんですが

20111002- 004
このエノキを育てるために水やりに通ったなあ、と思い出します。
今は一切、水やりしてません。雨だけです。


20111002- 001
かなり大きくなった山椒の木です。わかりますか。


20111002- 002
彼岸花を望遠で撮影。
近くまで行けないから。


オマケ
20111002- 003
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