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幼木編

幼木の紹介をします。

20080701- 00220080701- 004
春には何も無かったところから雑草に負けない勢いで生えてきたエノキです。
既に丈が60cm程、幹の直径が1cm以上あります。この先が楽しみです。
この幼木の真上には鳥がとまるような枝は無いので、おそらく伐採木があったころに鳥が落とした種が今年になって生えてきたのでしょうか。
エノキの幼木は目立つものだけで5本はあります。

20080702- 007
ネズミモチと呼ばれる常緑樹の幼木もたくさんあります。最低でも10本はあるでしょうか。

どうやら近い将来、この林はエノキとネズミモチが2大勢力になりそうです。

20080701- 005
育てば大高木になるムクノキです。非常に弱弱しい芽をあちこちで見かけます。発芽率は高いが生育率が低いのでしょう。写真のムクノキは良く見ると直径3cmほどの伐採木でした。
ムクノキといえば
20080622- 005
いつも出てくるこの右側の白っぽい、つるっとした樹皮の木がムクノキです。軽く10mはあるので今まで全体像をとらえた写真がありませんがとにかく大きな木です。その左側にある小さな木はネズミモチです。

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マユミという木です。この木はこれ1本だけです。あまり大きくはならないそうです。

20080622- 012
サンショウの仲間とおもわれる木も何箇所かで見ます。こういった伐採地によく生えるそうです。
(これはタラノキかもしれません。トゲだらけです)

20080525- 008
クサギという低木です。葉っぱが臭いからということですが、それほど臭くありません。

20080517- 005
アカメガシワという低木です。若葉が赤いからこうゆう名前です。
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